自己紹介 

こんにちは。pastor
岸和田北聖書教会牧師の栗原純人(くりはらすみと)と申します。
私は1971年に横浜で生まれ、育ちました(歳がバレますね)。
大学卒業後、仕事(キリスト教伝道団体のスタッフ)の関係で埼玉県の浦和において三年間一人暮らしをしました。
その後、神学校(聖書を学ぶ学校)に入り、三年間勉強し2000年3月に卒業、4月から岸和田北聖書教会の牧師として働きはじめました。
趣味はスポーツ。観るのも、やるのも好きです。
特に野球が好きで、小さい頃の夢はプロ野球選手でした。
今も横浜DeNAベイスターズの大ファンです。
他には囲碁を多少やります(全然弱いけど)。
家族は、妻と子どもが三人(上から娘・息子・娘)の5人家族です。

 

 私のキリスト教信仰について。 

両親がクリスチャンだったので、神様の存在は素直に受け入れていました。
ただ生涯を神様と共に歩もうと決意し、バプテスマ(洗礼)受けたのは高校2年の時でした。
大学2年の時にキリスト教の伝道者として働く決意をし、今に至ります。
今の時代、宗教と聞くとなんだかうさん臭い、近づきがたい、というのが第一印象ではないでしょうか?
でも、こんな不安定で、先の見えない、混乱した社会であり私たちひとりひとりであるからこそ、信仰のもつ確かさが必要とされているのではないでしょうか?
聖書の中にこのようなことばがあります。

「草は枯れ、花はしぼむ。だが、私たちの神のことばは永遠に立つ。」(旧約聖書イザヤ書40章8節)

いつまでも変わることのない愛なる神様とそのことば(聖書)が今も私たちに語っています。
ぜひ一度聖書を手にとってお読みください。教会にいらしてください。心から歓迎します。

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